4.2 コースを複製する

4.2 コースを複製する

※動画URLをご契約組織外へ展開することは禁止です。発覚した場合、ご担当者様に連絡いたします。

作成済のコースを複製して、コース作成の手順を一部省略することが可能です。

4.2.1 コースの複製(画面からの登録)

画面からコースを複製します。

1.

4.2.1-img01.jpg 検索条件を入力し、[検索]をクリックします。

補足 全ての項目を空欄のまま検索すると、管理対象のコースが全て表示されます。
2. 4.2.1-img02.jpg 検索結果が表示されます。
複製するコースの[ 1.1.3-icon02.png ]をクリックします。
3. course_hensyuu2.jpg [コースの複製]をクリックします。
4.

4.2.1-img04.jpg 同一のコンテンツを紐づけて複製するか否かを確認するメッセージが表示されます。いずれかを選択します。

補足 「紐付けない」を選択すると、コンテンツなしのコースが複製されます。
5.

4.2.1-img05.jpg コース編集画面が表示されます。
コース概要を編集し、[次へ]をクリックします。

注意 コース ID は複製元と同一のものを設定できません。初期値には、複製元のコース ID に「_COPY」を追加したものが設定されます。
補足 コース編集はレッスン・チャプターの入力画面まで遷移しないと保存されません。
6. 4.2手順6.png
 レッスン・チャプター画面が表示されます。
[保存]をクリックします。
7. 3.2.1_手順7.png
 確認画面が表示されます。
[OK]をクリックします。
注意 同一のコンテンツを紐づけてコースを複製するとコースのコピーが作成されますが、コースに含まれるチャプター内のコンテンツの紐づきは、複製元と複製先では共有状態になります。
複製元、複製先のいずれかでチャプター内のコンテンツを変更すると、両方に影響します。
1003.png参照:管理者基本編 3.3 マテリアルを作成・編集する>3.3.2 チャプターにマテリアルを申請する>■コースへマテリアルを申請する
4.2.1-img08.jpg

4.2.2 コースの複製(CSV による一括登録)

ダウンロードしたテンプレートを利用して CSV ファイルを作成後、コースを一括で複製します。
※本機能はご契約のプランによって利用できない場合がございます。
(契約プラン Entry:オプション機能、Standard または Department:オプション機能、Pro または Campus:標準機能)

Point 複数のコースを新規作成する際、基本構成のコースを1件作成し、CSVで一括複製することで、コース作成の手間を削減することが可能です。 操作手順としては、複製元のコース情報のCSVと、取込用CSVのテンプレートをダウンロードし、必要情報を転記します。

コース情報のダウンロード

複製元のコース情報をダウンロードします。

1.

4.2.2-img01.jpg 複製元のコースを検索します。
検索条件を入力し、[検索]をクリックします。

補足 全ての項目を空欄のまま検索すると、管理対象のコースが全て表示されます。
2. 4.2.2-img02.jpg 検索結果が表示されます。
[データダウンロード]をクリックします。
3. 4.2.2-img03.jpg データダウンロード画面が表示されます。
ファイル種別に「コース情報一覧」、ファイル種別の詳細に「コース一覧」、文字コードを選択して[ダウンロード]をクリックします。
→複製元のコース情報が CSV でダウンロードされます。

CSV テンプレートのダウンロード

1. 4.2.2-img04.jpg コース管理画面で[一括処理]をクリックします。
2. 4.2.2-img05.jpg プルダウンが表示されます。
[コースを複製]をクリックします。
3. 4.2.2-img06.jpg コースを複製画面が表示されます。
[テンプレートダウンロード]をクリックします。
4. 4.2.2-img07.jpg プルダウンが表示されます。
[コース複製一括]をクリックし、テンプレートCSV ファイルをダウンロードします。

テンプレートを利用して入力

ダウンロードしたテンプレートの CSV ファイルに必要事項を入力し、取り込み用ファイルを作成します。
必要事項は、ダウンロードした複製元のコース情報からコピーすると便利です。

・入力項目について 4.2.2-img08.jpg

エリア・項目名 内容
operation(必須) 行に対する操作の種類を入力します。※小文字も入力可。
A:追加
copy_from_course_id(必須) 複製元のコース ID を入力します。
copy_from_course_name 複製元のコースの名前を入力します。
copy_to_course_id 新規に追加する複製先のコース ID を入力します。未入力の場合は、自動採番されます。
copy_to_course_name 新規に追加する複製先のコースの名前を入力します。未入力の場合は、複製元のコースの名前に「_COPY」が追加されます。
content_link(必須) 複製元のコンテンツを紐づける場合は、「Y」「y」「1」のいずれかを入力します。
コンテンツを紐づけない場合は、「N」「n」「0」のいずれかを入力します。
注意 テンプレートは変更せずに利用してください。列の削除、項目名の変更、項目順の並び変えなど行うと読み込み時にエラーになります。
1003.png参照:管理者基本編 1.2 注意事項>1.2.1 一括操作を行う際の注意点
注意 同一のコンテンツを紐づけてコースを複製するとコースのコピーが作成されますが、コースに含まれるチャプター内のコンテンツの紐づきは、複製元と複製先では共有状態になります。複製元、複製先のいずれかでチャプター内のコンテンツを変更すると、両方に影響します。
1003.png参照:管理者基本編 3.3 マテリアルを作成・編集する>3.3.2 チャプターにマテリアルを申請する>■コースへマテリアルを申請する
4.2.1-img08.jpg

CSV ファイルの取り込み

1.

4.2.2-img09.jpg [ファイルを選択]をクリックして作成した CSVファイルを指定し、[次へ]をクリックします。

補足 「ファイルをドラッグ&ドロップ」のエリアにドラッグ&ドロップしてもファイルを指定できます。
2.

4.2.2-img10.jpg CSV ファイルに入力されている内容が表示されます。内容を確認し、[次へ]をクリックします。

補足 ・CSV ファイルの 3 行分のデータが表示されます。項目名と列のデータに誤りがないか確認してください。
・文字化けする場合は、文字コードを変更し[ 4.2.1-icon01.png ]をクリックしてください。
・項目名のチェックを外すと、その列の情報は取り込まれません。
3. 4.2.2-img11.jpg 確認画面が表示されます。
operation に入力した値(A:追加)の件数が表示されます。
件数を確認し、[確定]をクリックします。
4. 4.2.2-img12.jpg 完了画面が表示されます。
[OK]をクリックします。

エラーメッセージ

コース複製の一括処理におけるエラーメッセージは以下のとおりです。

注意 ・Warning の場合は、無視して処理ができます。 ・Error の場合は一括処理を確定できません。ファイルを修正後、[CSV 再選択]をクリックし、再度取り込みをしてください。
メッセージ 原因
operation に入力のない〇件をスキップします。 operation が入力されていません。
・Warning
メッセージ 原因
operation には A を入力してください。 operation に A/a 以外の文字列が入力されています。
copy_from_course_id のデータが存在しません。 サイト内に存在しない copy_from_course_id が入力されています。
copy_to_course_id は半角英数字、記号 -_@.のみを入力してください。 copy_to_course_id に半角英数字および(-_@.)以外の記号が入力されています。
指定された copy_to_course_id のデータが存在しています。 ログインユーザのサイト内に存在する copy_to_course_id が入力されています。
copy_to_course_id は一意の値を入力してください。 CSV ファイル内で copy_to_course_id が重複しています。
copy_to_course_name は 0 桁以上 100 桁以下で入力してください。 copy_to_course_name の入力文字数が 100 桁を超えています。
copy_to_course_name は全角文字、半角英数字、記号 !"#$%&'*+-./:;<=>?@[¥]^_`{|}~のみを入力してください。 copy_to_course_name に全角・半角英数字および(-_@.!"#$%&'=~|)以外の記号が入力されています。
content_link は Y もしくは N を入力してください。 content_link に Y/y/N/n/1/0 以外の文字列・数字が入力されています。
・Error

4.2.3 チャプター情報の登録(CSV による一括登録)

コース複製後、必要に応じて、チャプター情報を更新します。
※本機能はご契約のプランによって利用できない場合がございます。
(契約プラン Entry:オプション機能、Standard または Department:オプション機能、Pro または Campus:標準機能)

Point 画面上で1チャプターずつ操作することなく、複数のチャプターを一括で追加・更新・削除が可能です。
また、チャプター詳細画面の共通項目にあたる設定を変更できます。
例:(コース複製後に)既存チャプターの受講期間、レッスン名・チャプター名を一括更新する4.2.2-img13.jpg

チャプター情報のダウンロード

既存のチャプター情報をダウンロードします。

1.

4.2.2-img14.jpg コースを検索します。
検索条件を入力し、[検索]をクリックします。

補足 全ての項目を空欄のまま検索すると、管理対象のコースが全て表示されます。
2. 4.2.2-img15.jpg 検索結果が表示されます。
[データダウンロード]をクリックします。
3. 4.2.2-img16.jpg データダウンロード画面が表示されます。
ファイル種別に「コース情報一覧」、ファイル種別の詳細に「チャプター一覧」、文字コードを選択して[ダウンロード]をクリックします。
→既存のチャプター情報が CSV でダウンロードされます。

CSV テンプレートのダウンロード

1. 4.2.2-img17.jpg コース管理画面で[一括処理]をクリックします。
2. 4.2.2-img18.jpg プルダウンが表示されます。
[コース情報を登録]をクリックします。
3. 4.2.2-img19.jpg コース情報を登録画面が表示されます。
[テンプレートダウンロード]をクリックします。
4. 4.2.2-img20.jpg プルダウンが表示されます。
[チャプター一括]をクリックし、テンプレートCSV ファイルをダウンロードします。

テンプレートを利用して入力

ダウンロードしたテンプレートの CSV ファイルに必要事項を入力し、取り込み用ファイルを作成します。
必要事項は、ダウンロードした複製元のコース情報からコピーすると便利です。

・入力項目について 4.2.2-img21.jpg

エリア・項目名 内容
operation(必須) 行に対する操作の種類を入力します。※小文字も入力可。
A:追加、U:更新、D:削除
course_id(必須) コース ID を入力します。
course_name 確認用としてコース名を入力できますが、取り込み時に自動で書き込まれる項目のため、入力した内容で上書きされることはありません。
lesson_id レッスン ID を入力します。
lesson_name 確認用としてレッスン名を入力できますが、取り込み時に自動で書き込まれる項目のため、入力した内容で上書きされることはありません。
chapter_id チャプターID を入力します。未入力の場合は、自動採番されます。
※更新、削除時は必須です。
chapter_name チャプター名を入力します。 ※追加時は必須です。
chapter_sort_order チャプター表示順を入力します。 ※追加時は必須です。
chapter_description チャプター説明を入力します。
start_date 受講開始日時を入力します。
end_date 受講終了日時を入力します。
late 遅刻設定を入力します。 ※追加、更新時は必須です。
Y/1:遅刻設定あり
N/0:遅刻設定なし
遅刻期間設定については以下をご確認ください。
1003.png参照:4.3 いろいろな条件を設定する>4.3.3 遅刻期間を設定する
late_start_date 遅刻開始日時を入力します。
遅刻開始日時は、受講終了日よりも前に設定してください。
受講開始日時が設定されている場合、受講開始日時よりも後に設定してください。
operation が「A」かつ late が「N」の場合は、入力した内容で上書きされることはありません。
遅刻期間を設定する場合、以下条件を全て満たす必要があります。
・成績評価対象設定のgrade_subjectにY/1が入力されている
・受講終了日のend_dateに日時が入力されている
・編集前に遅刻期間中でない(=遅刻期間を設定するのが初回である)
late_deduct_rate 遅刻減点割合を入力します。
チャプターに登録されているコンテンツタイプがテスト、ディベート、レポートの場合のみ設定することができます。
遅刻減点割合(%)に指定できる値は0/5/10/15/20/25/30/35/40のみです。
operation が「A」の場合は、入力した内容で上書きされることはありません。
operation が「U」かつチャプターにテスト/ディベート/レポートのいずれかが設定されていない場合は、入力した内容で上書きされることはありません。
operation が「U」かつ late が「N」の場合は、入力した内容で上書きされることはありません。
content_name 確認用としてコンテンツ名を入力できますが、取り込み時に自動で書き込まれる項目のため、入力した内容で上書きされることはありません。
content_type 確認用としてコンテンツタイプを入力できますが、取り込み時に自動で書き込まれる項目のため、入力した内容で上書きされることはありません。
grade_subject 成績評価対象を入力します。 ※追加、更新時は必須です。
Y/1:成績評価対象
N/0:成績評価対象外
prerequisite_chapter_id 受講する際の前提条件となるチャプターのチャプターID を入力します。
※前提条件とするチャプターを複数設定する場合は、設定が必要なチャプターIDを「|」で区切り、⼊⼒してください。
prerequisite_chapter_name 確認用として受講する際の前提条件となるチャプターのチャプター名を入力できますが、取り込み時に自動で書き込まれる項目のため、入力した内容で上書きされることはありません。
face_auth_monitor 顔認証・顔監視の設定を入力します。
入力なし:顔認証・顔監視を設定しない
auth:顔認証を設定
monitor:顔監視を設定
face_auth_type 顔認証実施タイミングを入力します。
every:毎回実施
once:一度だけ実施
注意 テンプレートは変更せずに利用してください。列の削除、項目名の変更、項目順の並び変えなど行うと読み込み時にエラーになります。
1003.png参照:管理者基本編 1.2 注意事項>1.2.1 一括操作を行う際の注意点
Point

チャプターの削除について
・チャプター表示順(chapter_sort_order)は、前番号に当たるチャプターが削除されると後番号のチャプターが自動的に繰り上がります。
(例:チャプター3つの構成で、2番目のチャプターを削除した場合は、3番目のチャプターの表示順が自動的に2番目となります。)

・チャプターを一括削除する場合、コースにレッスンが複数紐づいている必要があります。 コースにレッスンが1つしかない、または、コースから全てのレッスンが削除されることになる場合、CSV取り込み時にエラーメッセージが表示され、削除できません。
 

コースにレッスンが複数紐づいている場合

4.2.3_point.png

チャプターを一括で削除できます。 例えば、レッスン1とレッスン2がある場合、片方のレッスンのチャプターをまとめて削除できます。 しかし、両方のレッスンをまとめて削除することはできません。

コースにレッスンが1つしかない場合

4.2.3_point2.png

チャプターを一括で削除できません。

CSV ファイルの取り込み

1.

4.2.2-img22.jpg [ファイルを選択]をクリックして作成した CSVファイルを指定し、[次へ]をクリックします。

補足 「ファイルをドラッグ&ドロップ」のエリアにドラッグ&ドロップしてもファイルを指定できます。
2.

4.2.2-img23.jpg CSV ファイルに入力されている内容が表示されます。内容を確認し、[次へ]をクリックします。

補足 ・CSV ファイルの 3 行分のデータが表示されます。項目名と列のデータに誤りがないか確認してください。 ・文字化けする場合は、文字コードを変更し[ 4.2.1-icon01.png ]をクリックしてください。 ・項目名のチェックを外すと、その列の情報は取り込まれません。
3. 4.2.2-img24.jpg 確認画面が表示されます。
operation に入力した値(A:追加、U:更新、D:削除)の件数が表示されます。件数を確認し、[確定]をクリックします。
4. 4.2.2-img25.jpg 完了画面が表示されます。
[OK]をクリックします。

エラーメッセージ

コース内のチャプター情報を複製する一括処理におけるエラーメッセージは以下のとおりです。

注意 ・Warning の場合は、無視して処理ができます。
・Error の場合は一括処理を確定できません。ファイルを修正後、[CSV 再選択]をクリックし、再度取り込みをしてください。
メッセージ 原因
operation に入力のない〇件をスキップします。 operation が入力されていません。
chapter_sort_order が連番になっていないため昇順に採番し直します。 lesson 単位で chapter_sort_order に歯抜けの番号があります。
・Warning
メッセージ 原因
operation には A,U,D のいずれかを入力してください。 operation に A/U/D/a/u/d 以外の文字列が入力されています。
course_id のデータが存在しません。 サイト内に存在しない course_id が入力されています。
lesson_id は必須です。 レッスンありの course_id を指定されていて、lesson_id が入力されていません。
lesson_id のデータが{course_id}のコース内に存在しません。 course_id に紐づかない lesson_id が入力されています。
同一のチャプターに対して複数の操作はできません。 course_id、lesson_id、chapter_id の同一の組み合わせが CSV ファイル内に複数行存在します。
chapter_id のデータが{lesson_id}のレッスン内に存在しません。 operation に更新(U/u)または削除(D/d)が入力されていて、lesson_id に紐づかない chapter_id が入力されています。
chapter_id がコース内で一意ではありません。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)が入力されていて、コース内で chapter_id が重複しています。
chapter_id は 100 桁以下で入力してください。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)が入力されていて、chapter_id の入力文字数が 100 桁を超えています。
chapter_name は追加の場合必須です。 operation に追加(A/a)が入力されていて、chapter_name が入力されていません。
chapter_name は全角文字、半角英数字、記号!"#$%&'*+-./:;<=>?@[¥]^_`{|}~()のみを入力してください。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)が入力されていて、chapter_name に全角・半角英数字、記号(!"#$%&'*+-./:;<=>?@[¥]^_`{|}~())以外の文字が入力されています。
chapter_sort_order は半角数字のみを入力してください。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)が入力されていて、chapter_sort_order に半角数字以外の文字が入力されています。
chapter_sort_order はレッスン内で一意ではありません。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)が入力されていて、レッスン内で chapter_sort_order が重複しています。
chapter_description は 1000 桁以下で入力してください。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)が入力されていて、chapter_description の入力文字数が 1000 桁を超えています。
start_date の日付形式が正しくありません。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)が入力されていて、start_date の入力形式が yyyy/MM/dd HH:mm になっていません。
end_date の日付形式が正しくありません。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)が入力されていて、end_date の入力形式が yyyy/MM/dd HH:mm になっていません。
late_start_date は必須です。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)かつ late に Y が入力されていて、late_start_date が入力されていません。
late_start_date の日付形式が正しくありません。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)が入力されていて、late_start_date の入力形式が yyyy/MM/dd HH:mm になっていません。
late_deduct_rate は必須です。 更新対象のチャプターにテスト/ディベート/レポートのいずれかが紐づき、operation に更新(U/u)かつ late に Y が入力されていて、late_deduct_rate が入力されていません。
grade_subject は Y もしくは N を入力してください。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)が入力されていて、grade_subject に Y/y/N/n/1/0 以外が入力されています。
prerequisite_chapter_id に{course_id}のコースに存在しないチャプターID が指定されています。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)が入力されていて、コース内に存在しない prerequisite_chapter_id が入力されています。
prerequisite_chapter_id は対象のチャプター以外のチャプターID を入力してください。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)が入力されていて、prerequisite_chapter_id に自身のチャプターID が含まれています。
face_auth_monitor は auth もしくは monitor を入力してください。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)が入力されていて、face_auth_monitor に auth/monitor 以外が入力されています。
face_auth_type は必須です。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)かつ face_auth_monitor に auth が入力されていて、face_auth_type が入力されていません。
face_auth_type は every もしくは once を入力してください。 operation に追加(A/a)または更新(U/u)が入力されていて、face_auth_type に every/once 以外が入力されています。
face_auth_monitorは operation がA の場合、monitorを選択できません。 operation に追加(A/a)が入力されていて、face_auth_monitor にmonitor が入力されています。
face_auth_monitor はサイト設定で顔監視機能が有効でない場合、monitor を選択できません。 operation に更新(U/u)が入力、かつ、サイトの顔監視フラグに OFF が設定されていて、face_auth_monitor に monitor が入力されています。
face_auth_monitor はテストコンテンツが登録されたチャプターでない場合、monitor を選択できません。 更新対象のチャプターにテストコンテンツが紐づいていない、かつ operationに更新(U/u)が入力されていて、face_auth_monitor に monitor が入力されています。
face_auth_monitor は既に受講履歴が存在するため変更できません。 chapter_id で指定したチャプターに既に受講履歴が存在し、かつ、operation に更新(U/u)が入力されていて、face_auth_monitor が既存の設定から変更されています。
レッスン内の全てのチャプターを削除することはできません({course_id}:{lesson_id}) operation に削除(D/d)が入力されていて、指定されたレッスンに紐づく全てのチャプターを削除しようとしています。
コース内の全てのレッスンを削除することはできません({course_id}) operation に削除(D/d)が入力されていて、指定されたコースに紐づく全てのレッスンを削除しようとしています。
遅刻期間中は遅刻期間自体を削除できません。 operation に更新(U/u)が入力されていて、かつlate_start_dateが空欄に変更されている、またはlate_start_dateとend_dateが空欄に変更されています。
late_start_dateは必ずstart_dateよりも後に設定してください。 late_start_dateが、start_dateと同じ、またはstart_dateより前の日付が入力されています。
end_dateは必ずlate_start_dateよりも後に設定してください。 end_dateが、late_start_dateと同じ、またはlate_start_dateより前の日付が入力されています。
end_dateは必ずstart_dateよりも後に設定してください。 end_dateに、start_dateより前の日付が入力されています。
start_dateは過去に変更できません。 start_dateに、現在時刻より過去の日時が入力されています。
遅刻期間中はstart_dateを変更できません。 operation に更新(U/u)が入力されていて、かつlate_start_dateに入力された日時以降に、start_dateの変更を行っています。
受講可能期間(終了)後はstart_dateを変更できません。 operation に更新(U/u)が入力されていて、かつstart_dateの変更を行っています。
late_start_dateは過去に変更できません。 late_start_dateに現在時刻より前の日付が入力されています。
end_dateは過去に変更できません。 end_dateに現在時刻より前の日付が入力されています。
・Error
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