3.4 ビデオ+スライドを作成する
3.4.1 ビデオ+スライドを作成する|Webカメラで収録
※動画URLをご契約組織外へ展開することは禁止です。発覚した場合、ご担当者様に連絡いたします。
PCのWebカメラとスライド素材を利用して、「ビデオ+スライド」、「音声+スライド」を作成することが可能です。ここでは、チャプター設定からコンテンツを作成する流れを例に説明します。
| Point | 動画をアップロードするコンテンツ種別として、本ページの「ビデオ+スライド」の他に、「動画単体」が存在し、それぞれ完了条件が異なります。「ビデオ+スライド」の場合、動画を最後まで閲覧せずに受講完了することができてしまいますが、「動画単体」であれば、完了条件として「動画を最後まで視聴(初回再生時早送り禁止)」または「合計視聴時間が規定値を超えた場合」を指定することが可能です。一方で、V+Sは動画内に見出しの作成ができます。 スライドのアップロードをせず、動画のみのコンテンツの場合、「動画単体」も合わせてご検討ください。 |
|---|
準備するもの
- PC(Windows、Mac)
- Webカメラ(PC内蔵でも可)
- マイク(PC内蔵でも可)
- スライド用素材(PDFファイル形式のみ、スライド枚数は99枚まで)
- インターネット環境
作成の手順
| 注意 | ・マテリアルを作成し、チェックしただけではコンテンツに登録できません。必ず申請が必要です。 ・スライドにアニメーションやハイパーリンクを設定することはできません。 ・「ビデオ+スライド」マテリアルは収録後、編集することができます。 |
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ビデオ+スライド作成画面について
ビデオ+スライド作成画面の構成は以下のとおりです。
| エリア・項目名 | 内容 | |
|---|---|---|
| Ⓐ | メインエリア | 取り込んだPDFから自動生成したスライド画像が表示されます。 |
| Ⓑ | サブエリア | カメラに写っている画像が表示されます。 |
| Ⓒ | 録画/一時停止 | [ |
| Ⓓ | 録画終了 | 録画中にのみ表示されます。クリックすると録画を終了します。 |
| Ⓔ | 録画タイマー | 録画経過時間を表示します。(録画の上限は40分です) |
| Ⓕ | スライドカウンタ | 現在表示しているスライド番号/全体のスライド枚数が表示されます。 |
| Ⓖ | <、> | クリックすると前後のスライドに移動します。※ビデオ+スライドを作成中、「<」(戻る)はクリックできません。 |
| Ⓗ | スライドサムネイル | スライド番号、スライドの切り替えタイミング、スライドのサムネイルが表示されます。 |
スライドを取り込む
| 1. |
レッスン・チャプター画面で、[コンテンツ作成]をクリックします。 |
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|---|---|---|---|
| 2. |
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| 3. |
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| 4. |
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| 5. |
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Webカメラで録画する
| 注意 | . 2020/12/31 にAdobe Flash Player がサポート終了になったことに伴い、Internet Explorer、Microsoft Edge Legacy、Safari でのライブ録画(ビデオ+スライドコンテンツ作成)はサポート終了となります。推奨環境であるその他のブラウザ(Chrome、Edge)をご利⽤ください。 ※Internet Explorer、Microsoft Edge Legacy、Safari を使⽤した場合、ライブ録画時に警告メッセージが表⽰されます。 ・ネットワークが不安定な場合や、アップロード速度が2Mbpsを下回っている場合などは、正しく撮影ができない可能性があります。また録画開始時、前述の理由で音声や動画が取得されていないケースがありますので、1秒~2秒ほど待ってから話始めるなどを推奨しています。 ・「現在お使いの環境では録画機能を利用できません。」のメッセージが表示される場合は、ブラウザ設定でカメラやマイクの利用が許可されていることをご確認ください。 |
|---|
| 補足 | 録画時に映像を映さずに音声のみとしたい場合は、カメラを覆って撮影を行ってください。 また、初期設定では画面右上に動画映像が表示されるため、開始時点(0秒)でスライドを最大化するよう設定してください。 ただし、スライドを開始(0秒)から最大化した場合でも、一瞬だけビデオが映ります。 |
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| 1. |
ライブカメラの枠にWebカメラの映像が映って いることを確認し、[ |
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|---|---|---|---|
| 2. |
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| 3. |
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| 4. |
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| 5. |
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| 6. |
「マテリアル生成中」と表示されます。 |
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| 7. |
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3.4.2 ビデオ+スライドを作成する|動画を取り込む
※動画URLをご契約組織外へ展開することは禁止です。発覚した場合、ご担当者様に連絡いたします。
収録済みの動画ファイルから「ビデオ+スライド」、「音声+スライド」、「ビデオのみ」のコンテンツを作成することが可能です。ここでは、チャプター設定からコンテンツを作成する流れを例に説明します。
準備するもの
- PC(Windows、Mac)
- 動画ファイル(mp4またはMovファイル形式(H.264 AAC)のみ、取り込める動画の長さ40分/サイズ1.00GBまで)
- スライド用素材(PDFファイル形式のみ、スライド枚数は99枚まで) ※「ビデオのみ」の場合は不要
- インターネット環境
| 補足 | 「音声+スライド」として作成される場合は、音声のみの動画ファイルをご用意ください。 また、初期設定では画面右上に動画映像が表示されるため、開始時点(0秒)でスライドを最大化するよう設定ください。 ただし、スライドを開始(0秒)から最大化した場合でも、一瞬だけビデオが映ります。 |
|---|
作成の手順
| 注意 | ・ネットワークの速度によっては、高画質の動画ファイル(40分以内、1.00GB まで)のアップロードに時間がかかる場合があります。セッションタイムアウトにより動画の取り込みが終わらない場合は、300Kbps~2Mbpsを目安に圧縮して取り込んでください。 ・PDFを追加しただけでは、動画とスライドめくりのタイミングがあっていません。スライドの時間を設定する必要があります。 ・マテリアルを作成し、チェックしただけではコンテンツに登録できません。必ず申請が必要です。 |
|---|
動画ファイルを取り込む
| 1. |
レッスン・チャプター画面で、[コンテンツ作成]をクリックします。 |
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|---|---|---|---|
| 2. |
[ビデオ+スライド]をクリックします。 |
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| 3. |
ビデオ+スライド作成画面が表示されます。 [動画ファイルから作成]をクリックします。 |
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| 4. |
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| 5. |
|
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| 6. |
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| 注意 | iOSのSafariでは、動画圧縮方式がH.264規格でプロファイルがハイプロファイル(High Profile)の動画を再生できない場合があります。 外部ソフトで作成したH.264規格の動画を出力した後に、プロファイルがベースラインプロファイル(Baseline Profile)であることを確認してください。 |
|---|
| 補足 | 「動画のみ」のマテリアルを作成する場合は、この後の「スライドを取り込む」操作は不要です。 |
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スライドを取り込む
| 1. |
[PDF入れ替え]をクリックします。 |
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|---|---|---|---|
| 2. |
|
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| 3. |
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| 4. |
取り込まれたファイルが表示されます。 [保存]をクリックします。 |
| 注意 | PDFを追加しただけでは、動画とスライドめくりのタイミングがあっていません。スライドの時間を設定する必要があります。 |
|---|
3.4.3 ビデオ+スライド編集画面でできること
ビデオ+スライド編集画面では、作成したマテリアルの「目次」や「スライドめくりのタイミング」などを調整できます。ここでは、以下の4つの編集方法について、説明します。
- ビデオとスライドの位置の入れ替え
- スライドめくりのタイミングの変更
- 素材の入れ替え
- 目次タイトルの修正
ビデオ+スライド編集画面について
| エリア・項目名 | 内容 | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| Ⓐ | メインエリア | 読み込んだPDFが表示されます。※動画メインの場合は動画が表示されます。 | ||||
| Ⓑ | 再生コントローラ | 早送り、スライドをめくるなどの操作ができます。 | ||||
| Ⓒ | タイムラインパネル | マテリアルを再生しながら、表示されている「時間」に合わせて、そのタイミングの動作を編集します。 | ||||
| Ⓓ | サブエリア | 読み込んだ動画、または録画した動画が表示されます。 ※スライドメインの場合は、読み込んだPDFが表示されます。 | ||||
| Ⓔ | インデックス |
スライドの切り替えやインデックス名を編集します。動画停止時のみ編集できます。
|
||||
| Ⓕ | タグ | マテリアルを検索する際に使⽤できるタグを設定できます。 | ||||
| Ⓖ | 視聴チェック完了 | 視聴チェックを完了します。 | ||||
| Ⓗ | コンテンツ登録申請 | クリックすると、コンテンツ登録申請画面が表示され、申請できます。 | ||||
| Ⓘ | 再生コントローラ表示固定 | ビデオ+スライド編集画面において、Ⓑ再生コントローラを、マウスオーバー時以外も固定して表示することが可能です。 | ||||
再生コントローラ
| エリア・項目名 | 内容 | |
|---|---|---|
| Ⓐ | 倍速 | 取り込んだ動画を倍速(0.75、1.0、1.25、1.5、1.75、2.0倍)で再生します。 等倍速で視聴させる場合、チャプター詳細画⾯でボタンを⾮表⽰に設定してください。 |
| Ⓑ | インデックス表示 | 表示中のインデックス名が表示されます。 |
| Ⓒ | スライド送り | 次のスライドが切り替わるところまで早送りします。 |
| Ⓓ | 一時停止/再生 | 再生中に[ |
| Ⓔ | シークバー | 動画の現在地を表示します。スライドすることで任意の場所から再生できます。 |
| Ⓕ | 音量 | 音量を調整できます。 |
| Ⓖ | 巻き戻し | 3秒巻き戻します。 |
| 補足 |
倍速ボタンの⾮表⽰設定 ・受講者に早送りせずに視聴してもらいたい場合、倍速ボタンを⾮表⽰に設定してください。 ① レッスン・チャプター画⾯を開き、ビデオ+スライドのチャプターを選択します。[チャプター詳細設定]をクリックします。 ② チャプター詳細画⾯が表⽰されます。倍速再⽣ボタン表⽰を「⾮表⽰」にします。設定後、[OK]をクリックします。 ③ レッスン・チャプター画⾯に戻ります。保存後、該当するビデオ+スライドを受講し、倍速が⾮表⽰になっていることを確認してください。 ・コンテンツ種別と端末毎の倍速対応状況は、以下をご確認ください。 ・「ダウンロード視聴用アプリ」かつ「iPhone、iPad」において、倍速ボタンの非表示設定は反映されません。(倍速ボタンは常に表示されます) |
|---|
タイムラインパネル
| エリア・項目名 | 内容 | |
|---|---|---|
| Ⓐ | 表示形式 | スライドメイン、ビデオメインなどの表示形式を切り替えます。 |
| Ⓑ | タイムラインの変更設定 | タイムラインを一括で編集します。 |
| Ⓒ | スライド送り | 次のスライドに送ります。スライドめくりがクリックしたタイミングに変更されます。 |
| Ⓓ | 時間表示 | マテリアルの現在の分秒が表示されます。 |
| Ⓔ | 一時停止/再生 | 再生中に[ |
| Point | タイムラインパネルのⒺ以外は、動画再生中のみ操作できます。 |
|---|
インデックス
| エリア・項目名 | 内容 | |
|---|---|---|
| Ⓐ | 表示形式 | 現在選択されている表示形式が表示されます。 |
| Ⓑ | 表示/非表示 | インデックスの番号の表示、非表示を切り替えます。 |
| Ⓒ | 表示形式切り替え | 表示形式を切り替えるタイミングが表示されます。 |
| Ⓓ | スライド開始時間 | スライドが切り替わる時間が表示されます。動画停止時は直接数字を入力し、開始時間を修正できます。※動画の再生時間以上には設定できません。 |
| Ⓔ | インデックス名 | スライドから自動検出され、インデックスの名前が表示されます。動画停止時は、直接入力し、インデックス名を修正できます。 |
| Point | インデックス部分は、動画の停止中のみ編集できます。再生を一時停止し、編集してください。 |
|---|
| 注意 | 動画自体を編集する機能はありません。 動画自体を編集したい場合は、以下の方法を行ってください。 ・Webカメラで収録した場合 マテリアルをダウンロードしてください(マテリアル作成中の場合は一度保存してからダウンロードしてください)。ダウンロードしたファイル内の動画をCloud Campus外で編集し、動画の差し替えを行ってください。 ・動画ファイルを取り込んだ場合 お手元に動画ファイルがある場合は、そのファイルをCloud Campus外で編集し、動画の差し替えを行ってください。削除等でお手元に動画ファイルがなく、既にCloud Campus上でマテリアルとしてアップロードしてある場合は、マテリアルをダウンロードしてダウンロードファイル内の動画をCloud Campus外で編集し、動画の差し替えを行ってください。 |
|---|
3.4.4 編集方法|ビデオとスライドの位置を変更する
ビデオとスライドの位置を変更します。スライドを取り込んでマテリアルを作成すると、基本的にスライドメインの表示になります。表示形式は以下の4種類です。
受講者側でも切り替えはできますが、管理者の設定した任意のタイミングで表示を切り替えて視聴させることができます。
ビデオとスライドの位置を変更する
再生中にタイムラインパネルで切り替えたい表示形式のアイコンをクリックすることで、表示を切り替えることができます。ここでは、スライドメインからビデオメインに切り替える手順を例に説明します。
| 1. |
ビデオ+スライド編集画面で、タイムラインパネル の[ |
|---|---|
| 2. |
グレーアウトしていたタイムラインパネルが活性化します。[ビデオメイン]をクリックします。 |
| 3. |
表示がビデオメインに切り替わります。 インデックスに、スライドメインからビデオメインへの切り替えが記録されます。[保存]をクリックします。 |
| 補足 |
表示位置の切り替えを行うと、インデックスに切り替えが記録され、 それ以降は切り替えた表示形式のアイコンに変わります。 インデックスの[ ・スライドを開始(0秒)から最大化した場合、一瞬だけビデオが映ります。 |
|---|
3.4.5 編集方法|スライドめくりのタイミングを変更する
録画後に、動画とスライドめくりのタイミングを調整します。スライドめくりのタイミングの調整は以下の2種類あります。
- 動画を再生しながらタイミングを調整
- 動画を一時停止してタイミング調整
動画を再生しながらタイミングを調整する
今の切り替えタイミングより早く切り替わるようにしたい場合の編集方法です。
| 補足 |
はじめに動画を取り込み、その後にスライドを取り込んでマテリアルを作成した場合、全てのスライドの切り替えタイミングが、動画の時間と同じに一括設定されます。 |
|---|
| 1. |
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|---|---|---|---|
| 2. |
確認メッセージが表示されます。 [編集データを保存]をクリックします。 |
||
| 3. |
ビデオ+スライドマテリアルプレビュー画面が 表示されます。 内容を確認し、問題がなければ[コンテンツ 登録申請]をクリックします。 以降の操作は、以下をご確認ください。 |
動画を一時停止してタイミングを調整する
動画の停止中は、インデックスのスライド開始時間の数字を直接修正して調整します。
| 1. |
ビデオ+スライド編集画面、で動画を停止した状態で、インデックスのスライド開始時間に直接時間を入力し、[変更]をクリックします。 スライドめくりのタイミング変更が完了したら、[保存]をクリックします。 |
|---|---|
| 2. |
確認メッセージが表示されます。 [編集データを保存]をクリックします。 |
| 3. |
ビデオ+スライドマテリアルプレビュー画面が 表示されます。 内容を確認し、問題がなければ[コンテンツ 登録申請]をクリックします。 以降の操作は、以下をご確認ください。 |
3.4.6 編集方法|素材を入れ替える
作成したマテリアルの素材を入れ替えます。ここでは、スライドの入れ替えを例に説明します。
| 1. |
ビデオ+スライド編集画面で、メインエリアの[PDF入れ替え]をクリックします。 |
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|---|---|---|---|
| 2. |
|
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| 3. |
|
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| 4. |
確認メッセージが表示されます。 [編集データを保存]をクリックします。 |
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| 5. |
ビデオ+スライドマテリアルプレビュー画面が 表示されます。 内容を確認(視聴チェック)し、問題がなければ[コンテンツ登録申請]をクリックします。 以降の操作は、以下をご確認ください。 |
| 補足 | 動画ファイルの入れ替えは、サブエリアの[動画ファイル入れ替え]をクリックします。 素材入れ替え画面が表示されます。[ファイルを選択]をクリックし、動画ファイルを指定後、[取り込み]をクリックします。 ※録画しなおす場合は、[ライブ録画の撮り直し]をクリックします。 |
|---|
3.4.7 編集方法|インデックス名を修正する
マテリアルの目次に該当するインデックスは、スライドの取り込み時にPDFファイル1ページにつき1つのインデックス名が自動で生成されます。インデックス名の修正や、表示、非表示の切り替えもできます。
| 補足 | ・スライド内の左上の文字列が自動認識されてインデックスになります。※PDF作成ツールによっては、認識されない可能性があります。 ・同一のインデックス名の場合、2枚目以降のスライドインデックスは非表示になり、1つのインデックスで複数のスライドが切り替わる設定になります。 |
|---|
インデックス名の変更
| 1. |
|
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|---|---|---|---|
| 2. |
変更したいインデックス名をクリックします。
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| 3. |
変更が完了したら[Enter]キーを押すか、画面上の下部の余白をクリックして変更を確定後、[保存]をクリックします。 |
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| 4. |
確認メッセージが表示されます。 [編集データを保存]をクリックします。 |
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| 5. |
ビデオ+スライドマテリアルプレビュー画面が 表示されます。 内容を確認(視聴チェック)し、問題がなければ[コンテンツ登録申請]をクリックします。 以降の操作は、以下をご確認ください。 |
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